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PC Tools FirewallPlus ver.7 -HIPSをoff- 

設定→フィルタリング→セキュリティ強化の許可
を低に

PCToolsHIPSoff.jpg

ちょっとわかりにくかったのでメモメモ。

PFWいれてもGOMPlayerの広告ブロック程度にしか使ってないという

ask toolber 

2chの本スレより抜粋

●ツールバーをインストールしなくてもapnstub.exe、apntoolbarinstaller.exe等はインストールされる

●ApnStub.exeの役目はPC情報の収集と送信、それから呼び出し元に収集結果を渡すこと

これがインストーラーから呼び出されて
ツールバーのインストール選択画面を出すかどうかの判定に使われたり、
avgnt.exeから(avghlp.exe経由で)呼び出されてポップアップを出すかどうかの判定に使われたりする
avgnt.exeは3回ポップアップを出した後もなぜかApnStub.exeを呼び出すことはやめない

●ASK対策簡単バージョンコピペ

・XP Homeの人はセーフモードで起動
・C:\Program Files\Avira\AntiVir Desktop\apnstub.exeのプロパティを開く
・セキュリティタブの詳細設定をクリック
・アクセス許可タブをクリック
・SYSTEMを選択し編集をクリック
・「フォルダーのスキャン/ファイルの実行」と「アクセス許可の変更」の項目の拒否にチェックを入れる
・なんか言われるけど構わずOKをクリック

●Aviraインストール後再起動3回目まではApnStub.exeが実行される
 ツールバーをインストールしろと表示が出る⇒「後で」を選択し続けると再起動4回目以降は何も言われなくなる
 ⇒タスクマネージャにもask関連のexeが起動していないのを確認
   COMODOでApnStub.exeの通信をブロックして終了



パソコン起動のたびにインストールするか聞いてくるのはなぁ。
軽くていいソフトだと思っていただけに残念です。

FirefoxからGoogleChrome 

FireFoxの動作が最近重いのでGoogleChromeを使ってみる。
設定項目をFireFoxと比較してみて

■フォントを変更(自分はメイリオにしてます)
設定アイコン(右上のスパナのアイコン)→オプション→高度な設定→フォントをカスタマイズ→”標準フォント”と”Sans Serifフォント”と”固定幅フォント”を”メイリオ”に変更。
twitterのフォントもメイリオに

■タブのピン止め
タブを右クリックして”タブの固定”を選択。

■firefoxSnyc
オプションから”個人設定”→”同期”
googleのアカウント取得必須

あとオプションの基本設定で
起動時→前回開いていたページを復元する
ツールバー→ブックマークバーを常に表示する
にすると便利かも

EeePC901 USBメモリでリカバリー 

EeePC900シリーズWikiさんから引用
http://wiki.livedoor.jp/asus_eeepc/d/SDHC%A1%A6USB%A5%E1%A5%E2%A5%EA%A4%C7%A5%EA%A5%AB%A5%D0%A5%EA



1. DVDドライブを搭載した別のパソコン(母艦)で作業するといいでしょう。
2. 4GB以上の容量のUSBメモリまたはSDHCが必要です。リカバリ・データを別メディアで用意するならば256MBで十分です。
3. ISOイメージを編集するソフトを母艦にインストールします。この種のソフトは複数ありますが、今回はPowerISOを使いました。解説は次のページに、ダウンロードも次のリンクを辿って行います。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/03/30...
PowerISOを選択した理由は、試用モードで扱えるファイルサイズが300MBリミットに対し、他のソフトは100MBまでという単純な話です。ちなみに今回対象とする WinPE.ISO は約150MBの容量です。

4. USBメモリまたはSDHCからブートするために、HP社の「HP USB Disk Storage Format Tool」が必要です。注意すべきは現時点での最終バージョンである v2.1.8 だと起動しません。以前のバージョン V2.0.6 ならばOKなので、これでフォーマットします。あいにくHP社Webサイトで古い版を見つけられなかったので、ちょっと怪しいけれど技術的には優秀なサイトから入手します。次のWebサイトの真ん中あたりで USB_MultiBoot_10.zip を探して下さい。
http://www.911cd.net/forums//index.php?showtopic=2...
2MB程度の USB_MultiBoot_10.zip を展開すると HPUSBFW.EXE が見つかります。これがあなたの求める「HP USB Disk Storage Format Tool V2.0.6」です。

地味な作業

* DVDドライブ装備の母艦上で作業

1. HPUSBFW.EXE を起動し、USBメモリまたはSDHCをフォーマットします。形式はFAT32でいいでしょう。オプション選択は不要です。


2. PowerISOを起動します。体験版で利用可なので、[未登録のまま続行] を選びます。
3. PowerISOから、901付属のサポートDVD内の WINPE.ISO を開きます。
4. WINPESHL.INIを書き換えます。しかしISOイメージ内のファイルは直接編集できません。入れ替えの形をとります。まず、\I386\SYSTEM32フォルダにあるWINPESHL.INIを母艦HDD上の任意のフォルダに抽出します。

5. 抽出したWINPESHL.INI はテキスト形式のファイルなので開いてみます。これは、WinPEが起動した直後に実行するプログラムを指定するファイルです。その中身は次のようです。
[launchApp]
AppPath=x:\EPCRecover.exe
二行目を次のように書き換えます。
[launchApp]
AppPath=x:\GHOST32.EXE
作業が終われば、PowerISO側のWINPESHL.INIを削除し、編集済のWINPESHL.INIを書き戻します。

6. 同様に \I386フォルダにあるNTDETECT.COMとSETUPLDR.BINを、母艦HDD上の任意のフォルダに抽出します。その後、SETUPLDR.BINをntldrにリネームします。次にこれら2つのファイルを、USBメモリまたはSDHCにコピーします。

7. PowerISOでの作業はもう終盤です。[名前を付けて保存] メニューからWINPE.isoファイルを任意のフォルダに保存した後、USBメモリまたはSDHCにこれをコピーします。PowerISOを終了します。

8. リカバリDVD内のRecoveryフォルダを開くとEEEPC1.GHOとEEEPC2.GHO(合計約2GB)があります。確認したらフォルダごとUSBメモリまたはSDHCにコピーします。

9. さて最後の作業に入ります。テキスト形式のファイルをwinnt.sifという名前で作ります。その中身は4行です。
[SetupData]
BootDevice = "ramdisk(0)"
BootPath = "\I386\SYSTEM32\"
OsLoadOptions = "/fastdetect /minint /rdexportascd /rdpath=winpe.iso"


10. ここまでの作業で中身は上のようになっているでしょう。確認後、USBメモリまたはSDHCカードを安全に取り外します。

* リカバリしてみる (USBメモリまたはSDHCカードを901に挿入だ)

1. 901の電源を入れ、灰色バックの画面が出たらESCキーを押し、USBメモリまたはSDHCを選んで起動します。しばらく待つと Symantec Ghost 11 が開きます。
2. メニューから [Local] → [Disk] → [From Image] と辿り、最初に復元するファイルEEEPC1.GHO を選択します。
3. EEEPC1.GHO は C:ドライブのイメージ・ファイルなので、対象先は 4GBのDrive 1 です。5分ほどで復元が完了します。
4. 続いて、EEEPC2.GHO(D:ドライブのイメージ)を Drive 2 (8GB)に復元します。



※WINPESHL.INIはPowerISOで抽出する

ちなみにCドライブ(4G)とDドライブ(8G)を入れ替えてインストールすることもできる。
→Biosでマスターとスレーブ入れ替える(Bios→Boot→HardDiskDrives→1stDriveをHDD:SS-ASUS-PHISONに変更)
EeePCマスタースレーブ入れ替えBios設定

OutpostSecuritySuiteでAviraAntivirPersonalの広告をブロック 

Ver.10だと現時点(2011/4/12)でアップデートしても広告がでなくなってる模様

また広告でるようになってますね


■環境

OS:WindowsXPSP3
セキュリティソフト:AviraAntivirPersonal10
OutpostSecuritySuite7.1free
AntivirのAppricationRulesを学習させない状態で1日1回くるアップデートに対してブロック許可を繰り返して得られた結果だけを載せます。


■AppricationRules

”Setting”→”AppricationRules” から”UPDATE.EXE”を指定する

OutpostSS設定

設定一覧
無駄設定があるかもしれないので検証できれば修正します

OutpostSS設定1
OutpostSS設定2
OutpostSS設定3
OutpostSS設定4